人妻SMパートナーとの体験談
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SMに対して憧れがあって、自分もMになってみたい。けど、あまりハードなプレイについては躊躇してしまう、って女性は多いですよね。
僕はSMプレイの経験は長くて、まあそれほどハードなことはやりませんが、体を縛ってバイブや舌で局部を責めたり、言葉責めをしたりというくらいのプレイは、ふつうにやってきています。
出会いサイトは僕もよく利用するんですけれど、そういうところでは、僕がSM趣味をもっていることをきちんとアピールして、SMに興味がある女性を募集するようにしています。
SM好きということは、掲示板に書き込んだりこちらからメールを送ったりするんですが、SMが趣味であるということがわかると興味をもってくれる女性は多いです。
ここで普通の女性なら「あんまりハードなやつはだめなんだけど」とか言ってくるので「全然ソフトなプレイだよ、SMっていうよりもセックスを思い切り楽しむ、って感じかな」って説明すると、OKしてくれる子は多いです。
逆に、もし僕にSM趣味がなくて普通のテクニックしか持ってない男だったら、これほど色んな女性と出会ってセックスするということにはならなかったんじゃないか、って気もしています。「SMは身を助ける」ですね。
僕はSMプレイと人妻が好きで、出会いサイトで知り合った人妻に、そういう趣味を教え込んでいる。
といっても特別なことじゃなくて、バンドやロープで拘束して、おもちゃや舌を使って、マンコやクリトリス、アナルなどをとにかく責めて、気持よくさせてやるのだ。
相手には事前に「そういうことをするよ」ときちんと説明するし、べつに痛いことはないから、嫌がる人はそれほどいない。出会いサイトに登録しているような人妻はだいたい、セックスについては好奇心が旺盛だからね。何でも試してみよう、と思う子が多いと思う。
シャワーとかは浴びないで、蒸れた臭いにおいのする身体がいちばん。そのことについても言葉責めをして恥ずかしがらせるのが、なんとも楽しい。女性の身体はキレイでいじりがいがあるので、攻めるのが面白くて仕方ないのだ。
全身を、舌やおもちゃでとにかく丁寧に刺激する。何度もイッて潮を吹いてもやめない。そうすると相手は、数えきれないほどイッて、最後は失神したり漏らしたりする。
そこまでやってやると、その快楽はなかなか忘れられない。連絡すれば、恥ずかしがりながらも、かならずやってくる。それだけ気持ちいい思いをさせてやれる男は、他にはそうそうはいないのだろう。
人妻出会いサイトで知り合い、待ち合わせしたミドリは、「あ、こいつはM女だ」と直感させるものがあった。体型は割り箸みたいで、媚びるような目付きをし、リスとかハムスターとかを思わせる雰囲気がある。
バーへ連れていきモスコミュールを飲ませると、少し酔っ払ったミドリ。腰に手を回し、「ホテルいくぞ」と耳元でささやくと、ミドリはこっくりうなづき、俺たちはラブホテルの一室へと向かった。
ホテルに着いてシャワーを浴びたがるミドリを強引に抱きよせ、キスをした。そしてそのままミドリをベッドに押し倒すと、用意していたタオルを取り出し、ミドリの両手をしばった。おびえるミドリを眺めながら、おれはミドリのスカートをめくりパンティをおろした。ミドリは恥ずかしそうに顔を背ける。おれはみどりのオマンコの匂いをかいだ。
「みどり、お前のオマンコ、くさいな」
「あん、はずかしい」
そういいながらも、ミドリのおまんこはもうぐっしょりと濡れてきている。おれはこんどは、ミドリの足の匂いをかいだ。
「みどり、くさすぎるぞ」
「あん、はずかしい、やめてください」
そう言いながらも、ミドリの口調には喜びの感情が見えはじめていたのだ。予感的中といったところか。この後も言葉攻めをされながら、ミドリはあっという間に果ててしまった。
現在のミドリはというと、俺以外の男で満足できない身体になったようで、すっかり性奴隷のようになってしまっている。
