人妻が語るSMプレイ体験
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出会いサイトで知り合った人妻とメールでやり取りしていたら、「私、SMにも興味があるんです」といきなり言われた。
しかも彼女はM。それほどディープではないけれど、僕もSっ気があるので、なんともちょうどいいと思いながら会ってみることにした。
待ち合わせして、ホテルへ直行。初めは普通に、部屋に入ったらディープキス。彼女も積極的に、自分の舌を僕の舌にからめてくる。
それからお風呂にははいらず、夏の汗で汚れたまんまの彼女を用意してきたロープで縛ってみる。あんまりうまくはできないけれど、とりあえず両手が動かないようにはしてみた。
そして目隠しをして、まずはフェラをさせてみた。彼女は両手が使えないから、僕が彼女の頭をもって、自分で腰を動かして、チンコを口に出し入れする。彼女は咳き込みながらも、一生懸命やってくれる。
今度はバイブを使って、彼女を存分にいじめてみた。脚をひらかせ、もうヌレヌレになってる彼女のマンコへ、バイブを挿入。彼女はすごい声で悶えながら、何度も絶頂をむかえた。
僕が挿入するとさらに彼女は何度もイッて、最後は僕の精液を彼女の口の中へたっぷりと出し、ごっくんしてもらった。
我ながら、初めてにしてはうまくいったんじゃないか、と惚れ惚れしてしまったのはここだけの秘密だ。
人妻出会いサイトで知り合ったことをきっかけに、セフレになった亮。彼と初めて会ったときのお話です。
言葉攻めをされてぐっしょり濡れた私のおまんこに、亮は舌を近づけてきました。
「ああん、亮、汚いよ、恥ずかしい」
でも亮はやめません。舌でクリトリスを刺激された私は、あっという間にイッてしまいます。
そしたら亮は、かばんの中から大きなバイブを取り出しました。紫色に光って、小さな突起物がいっぱい付いています。
「亮、そんな大きいの、入らないよ」
でも亮は、「チンコを入れる前に、まんこをちゃんと広げておかなくちゃ」って言うんです。大きなバイブが私のおまんこに、ウィーンウィーンとうるさい音をたてながら入ってきます。バイブは私のオマンコの中で暴れ回ります。こんなコトされたの初めてでした。
すぐに、込み上げてくる絶頂感で、私はまたイッてしまいました。
そしたらやっと待ちに待った、亮のビンビンに反り返ったおちんちんが、私の中にはいってきました。やっぱり亮のおちんちんが気持ちいい。
私はそれから、亮のおちんちんに突かれまくって何度もイッてしまいました。
今年で29歳になる主婦です。旦那との関係は悪くはありませんが、性生活はというと最近さっぱりなんです。私は、身体のたるんでいないうちにいろんなセックスを楽しみたいと思っているので、旦那には申し訳ないですが、出会いサイトでセフレを募集することにしました。
その出会いサイトで知り合い、それから時々逢うようになったアツシは、私の体中にローションを塗りたくるのが好きなんです。ローションにも、果物の香りがするものとか、いろんな種類があるんですよね。
ローションを付けないで体をさわられるとくすぐったいのだけれど、ローションを付けるとむず痒いような感じがして、オマンコがすぐに濡れてきちゃうんです。まずはアツシは、私の乳首からクリトリスを刺激してきて、私はあっという間にイッてしまいます。
私がイッて、ちょっとぐったりしていると、アツシは「オナニーしてみて」っていうんです。そんな、ひとにオナニーを見られるなんて恥ずかしい。
でもアツシにうながされて、見られながら自分でクリトリスを触り始めると、いつものオナニーとちがう。見られていることで興奮が高まるみたいです。
するとアツシは、オナニーをする私のアナルにローションを塗って指を入れようとするんです。「はずかしいからやめて」と言っても、アツシはやめてくれません。
アツシの指はだんだん、私のアナルの奥深くに入っていきます。変な気持ち。こんな感覚、今まで味わったことない。私はまた、全身を震わせながら、絶頂をむかえてしまいました。
